BASS FIELD REPORT

BASS FIELD REPORT

ザ ストロングパワーベイトVol 122
「夏の野池オカッパリ編」

今回の模様は、2017年7月13日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.122です。

本編動画を視聴

「夏の野池オカッパリ_ビビットクルーズ115編」

「夏の野池オカッパリ_フリリグ編」

今回のザストロングパワーベイトは夏の野池オカッパリ編です!

6月ということで初夏を思わせるような暑い日が増え始め野池の状態は減水、そしてバスはスポーニングを終えてアフタースポーニング状態が多い印象でした。

朝一は状況判断を兼ねて恒例のビビッドクルーズチェックを行うのですが今回はビビッドクルーズ150では無く115サイズをセレクト!

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理由は、この時期の野池は170サイズや150サイズを丸呑みすることなくテールバイトやキスバイトが増えるので丸呑みしやすいサイズ感にしたかった事と、115サイズはシリーズ中、最も早めのリトリーブが可能でリアクション的に丸呑みバイトを誘発したかったからです。

そして見事作戦成功!!

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釣ったバスは殆どがビビッドクルーズ115を丸呑み!!

アフタースポーニングのグットサイズバスが連発でした!

 

そして夕方はフラッシュJフラットのフリリグパターンで連発!

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シンカー先行で落ちることで時間差を空けてワームがボトムでフワッと落ちるフリリグと偏平ボディープラスアルミのフラッシングが効果的でした!

今回のザ ストロングパワーベイトVol.122.本編は7月13日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

ロッド NRX 804JWR(Gルーミス)
リール スコーピオン
ライン ドレッドライン 16ポンド(YGKよつあみ)
ルアー ビビッドクルーズ115(フィッシュアロー)
フラッシュJ フラット 3.5″(フィッシュアロー)
シンカー フリリグシンカー 10g(フィッシュアロー)
フック ピアスダブル(RYUGI)
ピアスフック TC4/0(RYUGI)

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ザ ストロングパワーベイトVol 121
「九州リザーバーオカッパリ編」

今回の模様は、2017年6月8日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.121です。

本編動画を視聴

今回のザストロングパワーベイトは九州リザーバーオカッパリ編です!

連日ビックフィッシュを釣っているフィッシュアローテスター甲斐さんと同行ロケということで最近の状況を聞いてみると、減水が進んでいるとのことでした。

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そして迎えた当日、バックウォーターの本命ポイントに入ると見えバスが1匹、2匹たまに見えるぐらいで減水の効果で魚のやる気も皆無・・・

気を取り直し入った2カ所目の筋で湖流、風が当たっている明らかに美味しい岩盤と岬を発見!

そこでセレクトしたルアーはフラッシュJストレートのネコリグ

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そこから怒涛のバイトラッシュが・・・

フラッシュJ特有の少し張りのある素材とリフレクターの効果で強いバイブレーションとフラッシングが完全に効いていました!

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また、その岬まで結構な飛距離が必要でしたがフラッシュJストレートはアルミホイルごとフックに刺すと身切れもしにくいので、フルキャストできるので今まで届かなかった場所にネコリグが入れらると言うのも特長です。

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そして
最後に甲斐さんにドラマが・・・

 

今回のザ ストロングパワーベイトVol.121.本編は6月8日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

ロッド 67L オリジナルロッド
リール 2500番クラス
ライン アップグレード wx4 0.6号(YGKヨツアミ)
リーダー アブソーバー 2号(YGKヨツアミ)
ルアー フラッシュJ ストレート 5”(フィッシュアロー)

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エアバッグシャッド3.5″淀川攻略編

今回は、ビッグバスを求めて淀川ロケ! エアバッグシャッド3.5″でビッグバス捕獲!

エアバッグシャッド3.5″淀川攻略編

エアバッグシャッド3.5″淀川攻略編

エアバッグシャッド3.5″

中空のエアバッグシャッドは水中でも倒れ込まない水平に近い姿勢でナチュラルにバスを誘います。エアバッグシャッドは、頼りになりますので、皆さんも是非試してみてください。


タックルデータ

ロッド ブラックレーベル BL-681MFB(ダイワ)
リール ジリオンSV TW 1016SV-SH(ダイワ)
ライン ナスリードレッドライン14lb(YGKヨツアミ)
ルアー エアバッグシャッド 3.5”/4.5”(フィッシュアロー)

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ザ ストロングパワーベイトVol 120
「4月野池オカッパリ編」

今回の模様は、2017年5月11日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.120です。

本編動画を視聴

今回のザストロングパワーベイトは4月野池オカッパリ編です!

ロケ日は4/18日という事で、いよいよ本格的なバスフィッシングシーズンスタートと言うところです。

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今回も初めてのフィールドにぶっつけ本番スタート

とりあえずフィールドのコンディションを見極めるためにビビットクルーズ150をキャスト!

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早々にチェイスを確認して、今日はイケるかも???
なんて思っていたらそんな甘くいく訳もなくふと目に入ったウィードのドーム・・・
無数の小さなギルがウィードの上にサスペンド状態でいる事に気づき、
なるほど!さっきのチェイスはこのウィードから出てきたものだと判断

それならばエアバックシャッドのヘビダンでウィードに引っ掛けてシェイクしてバスに気づかせてからウィードの中に一気に入れて食わせていく作戦に変更しました。

この作戦が見事的中!

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ナイスサイズを釣ることができました!

エアバックシャッドは中空ボディーで浮力があるのでヘビダンにした時に中層にサスペンドすることができます!

これがキモ!

サスペンドしているベイトをイミテートしさらにはシェイクすることによりエアホールから艶かしい空気の泡を出して誘うことができます。

ウィードに引っ掛けてサスペンド状態にしてシェイクしてウィードの隙間へストンッ!!!と落とす!

今回のパターンはこんな感じでした。

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今回のザ ストロングパワーベイトVol.120.本編は5月11日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

ロッド NRX854C JWR(Gルーミス)
リール メタニウムXG(シマノ)
ライン ナスリードレッドライン16lb(YGKヨツアミ)
ルアー エアバッグシャッド 3.5”/4.5”(フィッシュアロー)
フック インフィニ3/0(リューギ)
シンカー フリリグシンカー14g・18g(フィッシュアロー)
ロッド GLX844CJWR(Gルーミス)
リール メタニウム(シマノ)
ライン ナスリードレッドライン16lb(YGKヨツアミ)
ルアー ビビッドクルーズ150 トーナメントモデル(フィッシュアロー)

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春の津風呂湖でビッグバス連発!
エアバッグシリーズの最強パターン!

先週の津風呂湖での釣行です。

今年一番のクオリティフィッシュをはじめ、ビッグバス連発の動画速報です。
春爆のスイッチを入れる春パターン!
もちろんルアーは、エアバッグフライ3″。

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エアバッグシリーズの最強パターンは、本当によく釣れるます!!
ぜひ、皆さんもエアバッグシリーズをお試しください。

 


タックルデータ

 

 

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ザ ストロングパワーベイトVol 118
「早春の七川ダム攻略編」

今回の模様は、2017年3月9日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.118です。

本編動画を視聴

今回のザ ストロングパワーベイトは、早春の七川ダム攻略です。

ロケ日が2月22日と言うことで不安いっぱいでしたが湖全体が水温9.8℃~11℃と言うことで一気に春爆を意識した強気の釣りで行くことにしました。

まずは平野川と添野川のインターセクションエリアをビビッドクルーズ150トーナメントモデル(Fチャートシャッド)からスタート。

開始5分でファーストフィッシュ。

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ビビッドクルーズはスローリトリーブからファーストリトリーブまで対応するスイムベイトで、その時ボディをくねらせながらヘッドシェイクアクションをするのですが、そのヘッドシェイクアクションこそが、遠くからもバスを引き付けるパワーでもあり、口を使わせるアクションでもあります。

この時期のスイムベイトは釣れ無くてもチェイスするバスを見るだけでもバスのいるエリアが分かるので、水温が10℃以上ならスイムベイトからスタートするのが春爆の近道でもあります。

その後1匹追加し、次にスイムベイトで流した同じエリアをフラッシュJ 3″+ウィールヘッド1.8gのミドストで流すことに。

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こちらも開始早々にグッドコンディションの40アップ捕獲。

その後、各バックウォーターをチェックしに行くも反応無し。

七川ダムで一番有名なポイントでもある古座川のバックウォーター手前のとうふ岩エリア手前から再びミドストにチェンジ。

とうふ岩をなめるようにミドストしていると51cmのビッグバス。

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ビビッドクルーズで2本、フラッシュJのミドストで3本釣った時点でまだ1時頃だったのですが、次の日に同じフィールドでThe Hitロケだったこともあり早上がり。

今回のミドストはペラ付きジグヘッドのウィールヘッドを使ったミドストなのですがペラが起こす水流で比較的初心者の方でもやりやすいオススメのセッティングです。また水温10℃が春爆のサインなので、皆さんも強気に攻めて春爆を体験してみて下さい。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.118.本編は3月9日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

ビビッドクルーズ150 タックル

ロッド スティーズ 701MHFB-SV フランカー(ダイワ)
リール ジリオンSV TW 1016SV-SH(ダイワ)
ライン Nウォーカードレッドライン フロロ14lb(YGKよつあみ)
ルアー ビビッドクルーズ150 トーナメントモデル(フィッシュアロー)

フラッシュJ ミドスト タックル

ロッド ブラックレーベル 631ULFS(ダイワ)
リール イグジスト 2003 (ダイワ)
ライン Nウォーカードレッドライン フロロ4lb(YGKよつあみ)
ルアー フラシュJ 3″ ワカサギ/シルバー(フィッシュアロー)
ジグヘッド ウィールヘッド 1.8g(フィッシュアロー)

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FLWツアー開幕戦 5位入賞 深江真一プロレポート

皆さん、こんにちは。フカシンこと深江真一です。

いつもご声援ありがとうございます。

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米国挑戦14年目を迎えた今シーズンですが、先日行われたアラバマ州レイクガンターズビルでのFLWツアー開幕戦で、5位に入賞することができました。

レイクガンターズビルは、ウィードが豊富にあって、琵琶湖の南湖とよく似た要素が色々あるのですが、トーナメント開催時期が2月初旬ということで、水温もまだ低く、魚の動きもまだ冬の状況でした。

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僕が4日間を通してターゲットにしていたのは、シャローへといち早く上がってくるプリスポーンの魚で、スポーニング前に立ち寄るステージングエリアで、バイブレーションをひたすら巻き続けて、動きの鈍い魚のリアクションバイトをとるというパターンでした。

このやり方は、僕が中学生時代に琵琶湖で習得したテクニックのひとつで、ここにはバスが居る!と思ったスポットには、ルアーのリトリーブスピードを変えたり、ウィードにルアーを絡めてロッドワークで外したり、水深に応じてルアーのサイズやウェイトを変えてみながら、とにかくひたすらしつこくルアーをキャストするというものです。

ちなみに、今回使用していたラインは、低水温でもしなやかで、リールへの馴染みも良く、非常に取り扱いやすいYGKドレッドラインの14ポンドと16ポンドで、シャローエリアでは16ポンド、やや深めのエリアでは14ポンドと使い分けることによって、数少ないバイトを確実にキャッチすることができました。

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4日間のトーナメントを集中してこなすには、本当に些細なことだったりするときもあるのですが、すべてにおいてストレスフリーでいることが結構重要だったりします。その要素のひとつとなるのがタックルバランスで、これはトーナメントに限らず、普通に釣りをする場合でも、少しでも多くのバイトをモノにするためには、とても重要な要素になると思います。

ぜひ皆さんも自分に合ったタックルを見つけて、楽しいフィッシングライフをエンジョイしてくださいね。

それでは、また!


タックルデータ

ロッド NEWエクスプライド172MH-G(シマノ)
エクスプライド173MH-CR(シマノ)
リール メタニウムMGL HGライト(シマノ)
ライン ドレッドライン 16ポンド(YGKよつあみ)
ドレッドライン 14ポンド(YGKよつあみ)
ルアー アルクシャッド65(スプロ)
アルクシャッド75(スプロ)
(カラー:マッドバグレッド、デルタクロー)

ザ ストロングパワーベイトVol 117
「冬のディープウォーター攻略編」

今回の模様は、2017年2月9日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.117です。

本編動画を視聴

今回のザ ストロングパワーベイトは、2017年イチ押しのアルミ内蔵ブルーギル型ワームのフラッシュJフラット3.5″を使った冬のディープウォーター攻略です。

このワームは、ブルーギルやカニに見立てた幅広のファットボディーのワームで、ボディ半分にアルミホイルが入った今までにないタイプのギル型ワームだと言えます。

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この手のワームは、オフセットフックのクランク部分の弱さにと針先の収まりが悪いのが弱点でもあるのですが、このフラッシュJフラットはマテリアルの強さとフラット面を少し山型にする事で針先の収まりを良くしています。

またお腹側になるファット部分は、フォール時にイレギュラーなダートを生み出すので、新リグのフリリグとの相性が抜群です。

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今回、冬のディープに落ちたバスをフリリグで狙ったのですが、フリリグならではのフリーな感じとイレギュラーダート時のフラッシングが効いたと思うのですが、グッドサイズのバスを連発することが出来ました。

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今回はフリリグでディープのバスを狙ったのですが、ジカリグでのフラッシング効果や、ノーシンカーでのスイムベイトとしても使えるギル型ワームなので発売を楽しみにしていて欲しいと思います。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.117.本編は2月9日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

フラッシュJフラット3.5″ タックル

ロッド スティーズ 701MHFB-SV フランカー(ダイワ)
リール ジリオンSV TW 1016SV(ダイワ)
ライン Nウォーカードレッドライン フロロ14lb(YGKよつあみ)
ルアー フラシュJフラット3.5″(フィッシュアロー)
フリリグシンカー 14g(フィッシュアロー)
キロフック 3/0(デコイ)

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ザ ストロングパワーベイトVol 116
「冬のリザーバー攻略編」

今回の模様は、2017年1月12日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.116です。

本編動画を視聴

今回のザ ストロングパワーベイトは、浮くシャッドテールワーム「エアバッグシャッド」のNEWモデルの3.5インチを使っての冬のリザーバー攻略です。

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冬のリザ―バーと言っても1月と2月以外はコンディションの良いバスはシャロ―に残りエサを喰っています。しかし、水温が低いので早く動くルアーには興味を示しません。こう言った時に活躍するのがサスペンドルアーになります。

最近のスレたバスにはハードプラグにナーバスになっているケースも多く、出番が少なくなって来ています。そんな時に活躍するのがオフセットフックにワイヤーシンカー(糸ナマリ)を巻いたエアバッグシャッドのサスペンドチューンになります。

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シャッドテールワームならではのアピール力にソフトルアーならではのナチュラルさを兼ね備えたエアバッグシャッドは今までにない究極のサスペンドルアーだと言えます。

2016年にエアバッグシャッド4.5″が発売され、冬のシャロ―エリアに革命を起こしましたが、2017年には、サイズダウンしたエアバッグシャッド3.5″が発売されることで、アベレージの小さなフィールドでの使用が広がったり、見に来て喰うか喰わないか躊躇していたバスが口を使う確率が圧倒的に増えました。

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つまりスローに引けて、止めれて、喰わすことの出来る釣れるシャッドテールワームと言うことになります。

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映像を見ていただければデッドスローリトリーブは、冬だけてなく、オールシーズン使える今までに無かったシャッドテールワームだと分かってもらえると思います。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.116.本編は1月12日(第二木曜日)配信なのでお楽しみに!


タックルデータ

エアバッグシャッド3.5″サスペンドチューン タックル

ロッド スティーズ 701MHFB-SV フランカー(ダイワ)
リール ジリオンSV TW 1016SV(ダイワ)
ライン Nウォーカードレッドライン フロロ14lb(YGKよつあみ)
ルアー エアバッグシャッド3.5″プロト(フィッシュアロー)
キロフック 3/0(デコイ)
ワイヤーシンカー(フィッシュアロー)

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第1回 2265CUP参戦記

フィッシュアロー  栗真です。
2016年11月27日に奈良県の津風呂湖で、「2265CUP」という大会に参加してきましたので、皆さんにレポートしたいと思います。

この大会はなんと!!!
・キーパーサイズが、40センチ
・リミット 3 本
と言う、
おそろしく厳しいルールの大会でした。
しかし、ふたを開けて見るとビックフィッシュ多数で、厳しいルールがいったい何だったの?と思えるぐらいハイウェイト戦となりました。

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最近の津風呂湖ではメインベイトとなるワカサギの動きを読み、津風呂湖特有「沖の中層」を攻略することがビックバス連発の最大のキーとなります。

中層攻略の必須リグそれがフラッシュ J のフラッシングミドストです!事実、上位陣ほぼ全員が使っていたのがフラッシュJ シリーズのミドストでした。

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私もフラッシュJ 3インチ/4インチ、フラッシュJスプリット 3インチを駆使して釣っていましたが現在の津風呂バスに完全マッチしていることを確信させてくれるぐらい本気の喰い方をしてくれました!

私なりのフラッシュJシリーズの使い分けは、3インチをメインサイズの中間的存在と考えて飛距離を出してボートプレッシャーを与えないように4インチ、一度チェイスがあったが喰い渋ったバスには弱波動でスローに誘えるスプリット3インチを使用しています。

 

基本的にはマッチザベイトの理論でサイズを選んで頂ければいいのですが、そのワームの持つ飛距離や波動の差を使い分けることで更なる釣果に繋がると思います。

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是非フラッシュJシリーズを持ってフィールドへ向かって欲しいです!!

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リザルト:
1位 6930g 辻氏
2位 6928g 岡氏
3位 4430g 玉置氏
4位 4314g 栗真 
5位 2814g 平野氏


タックルデータ

ミドストタックル

ロッド S65 Swimmin’Shake (ゼナック)
リール ヴァンキッシュ 2500s (シマノ)
ライン チェルムアンバーコードSG ハイエンドフロロ 0.8号 (YGK よつあみ)
ルアー フラッシュJ 3″/4″ (Fish Arrow)
フラッシュJ  スプリット 3″ (Fish Arrow)
ジグヘッド ヴェスパ (RYUGI)

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