SALT FIELD REPORT

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フラッシュJシリーズ 魚種捕獲チャレンジ!
随時更新中!

 

ハマフエフキダイを追加!
あらゆるフィッシュイーターに効く!フラッシュJシリーズで、何魚種釣り上げることが出来るのか! 
フラッシュJの挑戦が始まっています!皆さんも是非チャレンジしてみてください。
ここでまだ捕獲されていない釣果魚種写真を募集しています!

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東京湾「ジギングテンヤ」使用可能船宿一覧

東京湾「ジギングテンヤ」使用可能な船宿さん一覧表です。
(ご使用の際は、船長に一言お声掛けお願い致します。)

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船宿ホームページ
太田屋  ●蒲谷丸  ●鴨下丸  ●三喜丸  ●渡辺釣船店  ●つり幸  ●さわ浦丸  
深川吉野屋  ●こなや丸 


※ 敬称略 
※ 記載以外の乗合船での使用については、お手数ですが直接ご確認ください。


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ザ ストロングパワーベイトVol 126
「サーフのフラットフィッシュ&夜の船タチウオ編」

「静岡県のサーフでフラットフィッシュ編」

「静岡県沼津で夜の船タチウオ釣り編」

今回のザ ストロングパワーベイトは、静岡に朝はサーフのフラットフィッシュ、夜は船タチウオに行ってきました。

10月に入りサーフは始まったばかりと言うことで、釣れればラッキーぐらいの感じのロケを行いました。

昨年同様、多くのアングラーが立ち込んでいましたが、誰も釣れていない状況でした。

私たちも根緒さんがフラッシュJシャッド4.5″でニベを釣られただけで諦めムードでしたがフラッシュJシャッド4.5″(レッド/ゴールド)+フラッシュヘッド21g+ワインドタチフックを投げ続けていた私に奇跡的にヒット。

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小さいながらも念願のサーフヒラメを釣ることが出来ました。

そして、夕方から夜にかけては、船のタチウオ釣り。

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今回お世話になったのは、沼津の幸松丸さん。

沼津の夜タチウオは、湾奥にアンカーを下ろして天秤仕掛けにサンマ餌で釣るのが一般的なタチウオ釣りと言うことですが、最近イシグロさんが出しているライトテンヤ(サーベルテンヤ+サンマ餌)と言う釣りも流行って来ているようでした。

もちろん私たちは、ジギングテンヤにワームと言うスタイルでチャレンジ。

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根緒さん達が数週間前にジギングテンヤで爆釣したと言うことでしたが、当日はかなり渋い状況でした。

しかし、根緒さんがハンドル3回転、そしてストップと言うパターンで連発。

ジギングテンヤの有効性を感じることが出来ました。

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これから、2月頃まで釣ることが出来るそうなので、もう一度チャレンジしに行きたいと思います。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.126.本編は11月9日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

サーフタックル

ロッド エメラルダス 86MH(ダイワ)
リール セルテート(ダイワ)
ライン Gソウル アップグレード X8 1.2号(YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング 5号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ シャッド 4.5″ SW [レッド/ゴールド](フィッシュアロー)
ジグヘッド フラッシュヘッド 21g (フィッシュアロー)
フック ワインドタチフック(フィッシュアロー)

夜タチウオタックル

ロッド リーディング82 MH-190MT(ダイワ)
リール ソルティスト ICS 103SH(ダイワ)
ライン Gソウル スーパージグマン X8 0.8号(YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング 5号 先糸30cm 12号(YGKよつあみ)
ジグヘッド ジギングテンヤ 30号(110g)(フィッシュアロー)
ワーム フラッシュJ スプリット5″&7″ (フィッシュアロー)

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The Hit 陸タチウオレポート

今回のThe Hitは、ポートアイランド沖堤防に渡り、陸タチウオをして来ました。

前日にザ ストロングパワーベイトのロケをしたので、釣れ出す時間やパターンも何となく分かっていたので、後は釣るだけのロケだったので楽しい撮影になりました。

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今回の陸タチウオのキーワードは「ただ巻き」でした。

18:30ぐらいから沖堤防にタチウオが接岸してくるのですが、釣れ始めはロッドをしゃくるワインドから良く釣れ出します。

全体的にパタパタと釣れ出すのでタチウオ接岸のタイミングは分かると思います。

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最初ワインドから釣れ出すので、どうしても帰るまでワインドを続けてしまう方が多いのですが、だいたい釣れ始めから20~30分もすればワインドよりも「ただ巻き」が釣れるようになります。

「ただ巻き」をすることで、ワインドよりも手返し良く、そしてタチウオに警戒心を持たせず数を釣り続けることが出来るので覚えていて損はないと思います。

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また今年は「ただ巻き」が効く時間帯が長い気がするので是非試してみて欲しいと思います。

またワインドロッドだと張りがあるため、「ただ巻き」の時にバイトを弾いてしまう事が多いので対策として柔らかいタイラバ用のスピニングロッドを用意して対応しました。

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夕方の18:30から釣れ始め、ポロポロと20:30まで釣れ続け、私と楠本くんが30匹づつの爆釣。

また今回タチウオ初めてのエミコちゃんも“ただ巻きオンリー”で10匹のタチウオを釣ることが出来ました。

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今年出たフラッシュJ ブルールミノーバにワインドタチフック、そしてフラッシュヘッドがあるからこその爆釣。

タチウオの釣果は、腕よりもルアーの差によるところが大きいと思うので、是非「タチウオワインド最強形体」のフラッシュJルミノーバシリーズ、フラッシュヘッド、ワインドタチフック、そしてFA UVライトを持って陸タチウオに行ってみて下さい。


タックルデータ

タチウオワインドタックル

ロッド エメラルダス AGS83ML(ダイワ)
リール セルテート 2508PE(ダイワ)
ライン G-soul Upgrade X8 0.8号(YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング フロロ5号(YGKよつあみ)
先糸 スリム&ストロング フロロ14号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ 4″ SW ルミノーバシリーズ (フィッシュアロー)
ジグヘッド フラッシュヘッド 14g 18g (フィッシュアロー)
フック ワインドタチフック(フィッシュアロー)
FA UVライト(フィッシュアロー)

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ザ ストロングパワーベイトVol 124
「陸っぱりタチウオ編」

今回の模様は、2017年9月14日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.124です。

本編動画を視聴

今回のザ ストロングパワーベイトはこの時期恒例の陸っぱりタチウオ。

今年の神戸陸っぱりタチウオは8月26日にやっと釣れ出したと言う情報が入ってきたので、8月28日に神戸・ポートアイランド沖堤でやることにしました。

もちろんルアーは毎年爆釣の「フラッシュJルミノーバシリーズ」に「フラッシュヘッド」。

そして今年は新製品のワインドタチフックを付けたものを使いました。

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このフックは、タチウオ用に作ったアシストフック要らずのワインド専用フックになります。

今まで、タチウオワインドと言うとレブルフックの1本の針にアイの部分にチューブが被ったアシストフックを貫通させ、そのフックをワームのボディに刺して使うのが一般的でした。

しかし、使っているうちに針穴が広がりアシストフックがグラグラしたり、ワームに刺す時に真っすぐ刺すのが難しかったりするのが欠点でもありました。

この欠点をなくしたのがワインドタチフックになるのですがアシストフックが一体型になっているので、グラグラする事がないのでフッキング時のパワーロスがないのでフッキング率が大幅にアップしました。

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また一体型になったことで、水の抵抗も少ないので、小さな力でダートさせる事が出来ます。

そして何よりも普通のトレブルフックでは難しかった真っすぐセッティングが誰でも簡単に出来るようになりました。

このフックが出来たことでタチウオワインドは初心者の方でも簡単にする事が出来るようになると思います。

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今回も日が沈む頃からアタリが出始めました。

アタリの出始めはロッドをしゃくるワインドが良いのですが、少し時間がたつとただ巻きが良かったりします。

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また今年は淡くブルーに光るブルールミノーバが追加されたので、グリーンルミノーバとローテーションさせることで長い時間釣れ続きました。

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特に今年の傾向としては、「ただ巻き」が効く感じで、ずっとワインドをしている方は釣れていませんでした。

また釣れ始めはロングキャストが必要なので、Gソウル アップグレード X8のような飛距離が出るラインがオススメです。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.124.本編は9月14日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

タチウオワインドタックル

ロッド エメラルダス AGS83ML(ダイワ)
リール セルテート 2508PE(ダイワ)
ライン G-soul Upgrade X8 0.8号 200m (YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング 1m 5号 20cm 14号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ 4″ SW ルミノーバシリーズ (フィッシュアロー)
ジグヘッド フラッシュヘッド 14g 18g (フィッシュアロー)
フック ワインドタチフック(フィッシュアロー)
FA UVライト(フィッシュアロー)

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ザ ストロングパワーベイトVol 123
「真夏のロックフィッシュゲーム編」

今回の模様は、2017年8月10日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.123です。

本編動画を視聴

フィッシュアロー テスターの幸田です。

先日、ザストロングパワーベイト今年1発目のロケで
ロックフィッシュ釣行へ行ってきました。

今回は僕と関東テスターの小町君との撮影でトークこそ微妙でしたが、釣りの方は二人ともバッチリ成功でした。今回も午後からの出船で一番魚の濃いエリアに行きましたが当日は昼から少し風あり、ウネリ、波のあると言う素敵な条件(笑)。

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渡船で渡してもらった磯の風裏を探してその場所で頑張りました。

僕は最初フリリグシンカ―21gにフラッシュJ 4″のシラス/シルバーをつかったフリリグでスタート。

キャスト後ボトム着底を待ちますが波と風、潮が動いていたのでボトム着底が分かりずらかったですが何とか着底させいつものように30~50センチ程度ロッドワークでリフト&フォールで誘うと1投目からヒット。幸先いい感じで隣の小町君も1投目から良型ヒットしてました。

僕の経験ですが状況的に海が少し荒れている方が底付近まで混ぜられて魚が高活性で尚且つ魚もデカいのがヒットしてくる率が高いとおもいます。

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その後も順調に釣っていきますがこの日のヒットパターンがありました。それはフリリグシンカ―28gにフラッシュJフラット 3.5″SWがこの日のパターンでした。

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この日釣れるハタは、エビやカニなどの甲殻類、それに小タコと言ったボトム系がメインのベイトで尚且つ海が荒れてたのでボトム周辺でアピールし存在感のあるフラットがハマっていたのかもしれません。

僕個人ではどこの場所へ行っても最初にフラッシュJ 4″からスタートしその後はグラブ、クロー、最後にフラットの順でローテしていく事が多いと思います。

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今回のロケではほぼフリリグメインで狙いましたが、根掛かりが少なく飛距離もよくでるのでアカハタを狙うにあたってのリフト&フォールの釣りには適していると思います。

アカハタの釣りに関してはリフト&フォールのフォールで食ってくる事が多いのでリフトで見せてフォールで食わすフリリグが適していると思いますので皆さんも試してみて下さい。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.123.本編は8月10日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

ロッド ハイドアウトハンター 807XH(ジャクソン)
リール セルテート 2508PE(ダイワ)
ライン G-soul Upgrade X4 0.8号 200m (YGKよつあみ)
リーダー キャストマン 〈ナイロン〉 20lb (YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ 4″ SW (フィッシュアロー)
フラッシュJ フラット 3.5″ SW (フィッシュアロー)
シンカー フリリグシンカー タングステン (フィッシュアロー)
FGノット

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東京湾ボートアジング

テスターの小町氏よりレポートが届きました!

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東京湾のボートアジングが面白い時期を迎えました。

近頃は、秋に次ぐ、ハイシーズンとなっており、サイズ、数共に良い釣果が期待できるタイミングと言えます。

良いポイントに当たると、表層のスーパーボイルに遭遇する事もあり、その様な群れと遭遇した場合は、マメの数釣りになるパターンが通常です。

これはこれで、面白いのですが、大型に的を絞るなら、やはり、ボトム攻めが正攻法となってきます。

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水深15m前後のボトム付近。

30cmに迫る大型は、そんな、レンジで食ってくることが多いので、積極的な底取りが釣果の明暗を分ける重要なキーとなります。

表層の数釣り、ボトムのストロングな釣り。この両極端とも言える攻め分けを明確に行う事が、ヒット率の向上に繋がります。

従って、様々なパターンに幅広く対応するワームの存在が重要となってきます。

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表層ボイルは、食いが立ってはいるものの、上記で述べた通り、比較的小型の群れである場合が多く、必然的にショートバイトが頻発します。

その対策として、0.3~0.9gの軽量ジグヘッドでバイトへの追従性を確保して行く必要があり、ワームにも吸い込み易い、フォルムが要求されますので、フラッシャーワームを中心に使用します。

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一方の、ボトム攻略の場合、ジグ単では手返しが悪いので、キャロやダウンショットを用いてゲームを組み立てて行きます。

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この場合、最も重視するのが、水押しの強さで、こちらは、リングフラッシャーを多用します。

どちらも、ケイムラ発光する素材のテールで、アピールは抜群。同時に、流れに同調してフレアするので、食わせもバッチリです!!

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その場、そのタイミングに適した、タックルやルアーを的確に判断すれば、思い通りのパターン攻略が可能となります。

アジングにおける、タックル、リグの選択は、その観点で重要なファクターを担うのです。


タックルデータ

タックル1

ロッド 6フィート(プロト)
リール ステラC2000S LIVRE ウィング72
ライン アンバーコード S-PET 0.25号 (YGKよつあみ)
リーダー アブソーバーFCリーダー 0.5号(YGKよつあみ)
ワーム フラッシャーワーム 1″ SW (フィッシュアロー)

タックル2

ロッド ピンウィール PTASS-69(パームス)
リール ステラC2000S LIVRE ウィング72
ライン オードラゴン 0.4号(YGKよつあみ)
リーダー アブソーバーFCリーダー 1.5号(YGKよつあみ)
ワーム リングフラッシャー 2″ SW (フィッシュアロー)

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ザ ストロングパワーベイトVol 122
「パワー全開。夏のロックフィッシュゲーム編」

今回の模様は、2017年7月13日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.122です。

本編動画を視聴

今回のザ ストロングパワーベイトは、夏のロックフィッシュゲームをやりに鹿児島の錦江湾に行って来ました。

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夏のロックフィッシュはパワー全開で引きも凄く、またルアーによる釣果の差も出るので、ゲーム性も高く最近ルアーマンには人気のターゲットになります。

今回お世話になったのが鹿児島 錦江湾の遊漁船ジャンボさん。

そして、サポートアングラーとして地元のポイント鹿児島与次郎店の冨永店長さんにお願いして一緒に釣りをしてもらいました。

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釣行日、初日は昼からの出船。

ロックフィッシュシーズン真っ盛りと言うことで、バンバン釣れると聞いていたのですが、何故かガシラのバイトもない状況。

ジャンボの平田船長も冨永店長もこんなに厳しい日は最近ではない状況だと言うことでした。

数日続いた大雨のため、濁りが入ったので厳しいのでは?と言う事でしたが、それでも何とかフラッシュJ フラット 3.5″ SWのフリリグでポロポロと釣ることが出来ました。

そして、終了間際にフラッシュJシャッド 4.5″ SWのスイミングパターンを見つけ明日に期待。

2日目。

朝一から昨日見つけたフラッシュJシャッド 4.5″ SWのスイミングパターンが炸裂。

4連発の爆釣モードに。

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数日前の大雨で、シャロ―には濁りが入り、それを嫌がったロックフィッシュが一段深い所でエサを取っていると言うのがこの日のストロングパターンでした。

なので、シャロ―でボトムを取る釣りはアタリも出ない厳しい状況だったようでした。

このスイミングパターンは、イワシなどの小魚を喰っている魚を狙うので、確実にアルミホイルのフラッシングが効いている感じで、サイズ的にもフラッシュJシャッド 4.5″がベストマッチでした。

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またスイミングでは遊泳力のあるオオモンハタが釣れる事が多く、パワフルなオオモンハタを狙って釣るのも面白いと思います。

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オオモンハタをメインにしながらも冨永店長と平田船長はちゃっかりとフラッシュJシャッド 4.5″ SWのスイミングで50cmのキジハタをキャッチ。

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鹿児島、錦江湾のロックフィッシュゲームは、パワフルでとても面白い釣りなので、一度チャレンジしてみて下さい。

今回のザ ストロングパワーベイトVol.122.本編は7月13日(第二木曜日)配信です
お楽しみに!


タックルデータ

フラッシュJ フラット 3.5” SW:タックル

ロッド スティーズ 701MHFB-SV[フランカー](ダイワ)
リール タトゥーラ SV TW(ダイワ)
ライン オードラゴン 2号(YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング フロロ 6号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ フラット 3.5″ SW(フィッシュアロー)
シンカー フリリグシンカー 21g 28g(フィッシュアロー)
フック キロフック 4/0(デコイ)

フラッシュJ シャッド 4.5” SW:タックル

ロッド スティーズ 701MHFB-SV[フランカー](ダイワ)
リール ジリオン SV TW101SVーSH(ダイワ)
ライン Gソウル アップグレード X8 1.5号(YGKよつあみ)
リーダー スリム&ストロング フロロ 6号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシュJ シャッド 4.5″ SW(フィッシュアロー)
ジグヘッド 21g 28g

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「タチウオワインド」最強形態!!
フラッシュJルミノーバ専用設計!

フラッシュJ ルミノーバシリーズ「タチウオワインド」最強形態!!

タチウオワインドで、絶対的な釣果を出すフラッシュJ 4”。その性能を100%引き出すフラッシュJ専用設計の「フラッシュヘッド」。さらにアシストフック不要の「ワインドタチフック」をセットすることでタチウオワインド最強形態が完成します。

ワインドタチフック ブルーアイ アルミホイルに干渉しないツインキーパー フラッシュJ 4”SWルミノーバ フラッシュヘッド フッキング抜群の細軸フック サビにくいスズメッキフック 刺さり抜群のマイクロバーブ
フックを交換 フラッシュヘッドと組み合わせることで Point1 真っ直ぐセッティングが簡単!!
Point2 フラッシュJの針持ち抜群!!
Point3 アシストフック不要で手返し抜群!!

大流行のタチウオ最強「フラッシュJ ルミノーバ」シリーズ

Flash-J 4inch フラッシュ J 4” ソルトウォーター ルミノーバ ■length:4inch ■5本入 フォーミュラー配合
フラッシュ J 4” SW ルミノーバ #L135 : ルミノーバグロー/シルバー(蓄光イメージ)
淡い青色に蓄光するブルールミノーバ登場!
Flash-J Shad 4inch SW フラッシュ J シャッド 4” ソルトウォーター ルミノーバ ■length:4inch ■5本入 フォーミュラー配合 NEW color フラッシュ J シャッド 4” SW ルミノーバ #L145 : ブルールミノーバ/シルバー(蓄光イメージ)
【color variation(共通)】#L134 ルミノーバグロー/シルバー
#L135 ルミノーバピンク/シルバー #L136 ルミノーバオレンジ/シルバー NEW color #L145 ブルールミノーバ/シルバー

「N夜光・ルミノーバ」は根本特殊化学(株)の登録商標です。

フラッシュJ専用ダートジグヘッド

NEW size フラッシュヘッド ■ Weight:10g、14g、18g、21g、28g ■入数:2ヶ入
フラッシュJがマッチするベンドカーブ キレのよいダートアクションを生みだすヘッド形状 一目でわかるウエイト表示

フラッシュJ専用タチウオ交換フック

NEW ワインドタチフック ■入数:3ヶ入
アルミホイルに干渉しないツインキーパー サビにくいスズメッキフック フッキング抜群の細軸フック 刺さり抜群のマイクロバーブ

ルミノーバを効率よく光らせることができる蓄光器

UVライト レッド ゴールド 照射範囲を変更できるズームレンズ搭載!

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