SALT FIELD REPORT

SALT FIELD REPORT

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス

 

東京湾の敏腕ガイド、アイランドクルーズよりボートシーバスへ行ってきました。
今回は仲間内でチャーターしたのですが、テーマはビッグベイトオンリー!!!

秋の大型ベイトに着いたデカシーバスハントは2014秋シーズンに達成しており、
次なる興味は春の小型ベイトを捕食しているシーバスにもビッグベイトは有効かを知る事。

この時期は8cm前後のイワシがメインベイトとなるので、
一般的にビッグベイトはマッチした釣り方と考え難いのですが、結果はバクバク。

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス


モンスタージャックNEO
ビビッドクルーズを中心にローテし、
数十バイト、二桁安打の釣果。春爆を堪能する事ができました。

モンスタージャックNEOとビビッドクルーズは
昨年秋より僕のシーバスシーンにおいて中心を担う存在となっています。

 

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス

春のベイトパターンにハマった事は大きな収穫!!
この調子でストロングパターンのブラッシュアップに努めたいと思います。

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス
ボートシーバス:タックル

 

■ROD PALMS ELUA MOLLA(MGC-74XHM)
■REEL タトゥーラ(103SH-TW)
■LINE ナスリー  エヌウォーカー
ドレッドライン
16LB(YGK)
■SNAP オーシャンスナップ(OS3S)
■LURE モンスタージャックNEO
ビビッドクルーズ 150/170
■GLASSES ストームライダー:ナイトカスタム

 

ビッグベイトで春爆、東京湾ボートシーバス

 


ハドルミノーハード65/80でのアフター磯メバル

ハドルミノーハード65、80でのアフター磯メバル

 

磯でアフターメバルを狙うにあたって今回使用したのはハドルミノーハード65です。

釣行時は満潮前後にポイントの入り満潮からの下げ潮でポイントに入りました。
そこで手間のタイドプールを見てみるとそこには今回キーになるベイトの群れ。

ベイトのサイズは推定4~5センチ程度のイワシ。なのでマッチザベイトに近づけるべく
ハドル65をセットして磯の際、
またはスリット等をスローリトリーブで引いてくる


予感が的中!
メバルサイズは25~28センチ前後までのメバルが連発でした。

ハドルミノーハード65、80でのアフター磯メバル


ちなみにハドルミノーハードには板オモリが備えつけで入っていますが僕の場合は
板オモリなしのそのままで使用しています。


一番気になるところですがルアーウエイトに関してはメバル釣りの中で全然飛距離もありますし使ってて何の問題も感じません。

JH1g感覚みたいな物なので普通に磯等では使用できました。

ハドルミノーハード65、80でのアフター磯メバル

またこのテール部分がメバルに対して何らかの波動が出て
バイトにもち込むのだと思います。


ここで一つおススメですが標準フックより一つサイズを上げた
フックをセットするとバイト率もヒット率も良くなりますよ。



 

ハドルミノーハード65、80でのアフター磯メバル
ハドルミノーハード65/80:タックル

 

■ROD ゼスタ ブラックスターTZ-Tuned S66
■REEL レアニウムC2000HGS
■LINE Real dtex Premium WX8 
0.3号(YGK)
■LEADER ニトロン GesoXフロロリーダー 1.75号(YGK)
■LURE ハドルミノーハード65/80(フィッシュアロー)

 

ハドルミノーハード65、80でのアフター磯メバル





横浜ルアーメバルトーナメント2015
第3戦レポート 澤村智之氏

横浜ルアーメバルトーナメント2015 第3戦レポート 澤村智之氏

 

横浜ルアーメバルトーナメント第三戦が14日に開催されました。
この大会は3時間で3匹合計の全長を競う年間5戦のトーナメントです。

19時大会スタート。大会当日、一ヶ月ぶりにボートを下架したので最近のメバルの状況が全く判りません。 なので第一戦のウィニングパターンを試してみたら3投目で明確なバイトが。一匹目から26cmのナイスキーパー。

フラッシュJ1インチ SWと


使用したのはフラッシュJ1インチ SW(イナッコ/シルバー)とウィールヘッド1g(ソルト用プロト)でした。

ペラの抵抗でゆっくりフォールさせてフラッシュJ1インチ SWをじっくり見せてバイトを誘う、という第一戦と全く同じパターンでした。通常のジグヘッドよりペラの抵抗によりフォール姿勢が安定しているので超リアルなフラッシュJ1インチ SWをより長時間アピール出来て深いバイトを誘発出来ました。

同じパターンで早々にリミットメイク。

シーズン真っ只中で毎晩のように叩かれている都心部のメバル、そんなスレきったメバルですからワームやジグヘッドのちょっとの違いで全く釣果が異なります。

今までに無い超リアルなフラッシュJ1インチ SW、いつも助けてもらってます。

横浜ルアーメバルトーナメント2015 第3戦レポート 澤村智之氏

そしてすぐ横の船着き場のライト下でメバルのボイルが始まりプラグで連発。

26cm・25cmを始め多くのメバルが釣れました。

22時帰着。26cm/26cm/25cmの合計77cmでウェイイン。

結果、準優勝でした。

猛者ぞろいの大会ですので、やはり80cmは無いと勝てないですね。。。
それでも2戦連続お立ち台GETです!

都合上、第二戦を欠場してしまったので年間タイトルは無理ですが残り二戦、
出場出来る試合は常に表彰台を目指して頑張ります。



フラッシュJ1インチ SWと


D-マリーナ 

横浜ルアーメバルトーナメント 



第一回大阪湾チャーター船合同メバル大会優勝!中山健人氏レポート

大阪湾チャーター船合同メバル大会優勝!中山氏レポート

 

はじめまして、大阪泉南を中心にライトSWゲームを主にしている中山と申します。

2015年3月8日に開催された第一回大阪湾チャーター船合同メバル大会に

参加させていただいて優勝しました!

この大会は、シーマジカルさん、シーパラダイスさん、チェイスさん、フジヤマさん、シーライドさんの
共同開催で開催されたボートメバル大会で3匹の合計長寸で争います。

スタートは午後5時。
明るい時間はボトムにいるであろうメバルをメタルジグで探りますがノーバイト。
風も強く釣りがしにくい状況でした。

苦戦している私を見て、シーマジカルの矢野キャプテンのアドバイスのもと

フラッシュJ SW 1インチ ♯103:オレンジ/シルバー
もうすぐ発売になる
two by two レベロク スライドヘッドの1.5gに変更!

大阪湾チャーター船合同メバル大会優勝!中山氏レポート

するといきなり、本日最大魚の24.9cmのメバルゲット!

やっぱりフラッシュJ、デカいの釣れてきてくれます!

しかし、その後レンジコントロールがなかなかできなくなり、、、
知らない間に、ルアーがボトムについていてしまっていて、ガシラを連続でヒット。。
なかなか調子に乗ることができません。。。

のこり時間が少なくなったところでポイント移動!

水深に合わせてジグヘッドの重さを調整して釣りを再開!

フラッシュJ SW 1インチ ♯103:オレンジ/シルバー


するとここでメバルラッシュ突入!


1キャスト&1ヒットで魚を4本追加。しかもいいサイズばっかり!
合計5本のキャッチです。

ワームはもちろんフラッシュJ!

その後、終了時間となり検量へ。。。

24.9cm
23.1cm
23.0cm
合計:71.0cm

で優勝することができました!!


大阪湾チャーター船合同メバル大会優勝!中山氏レポート


私もそうだったのですが、上位の方々の釣り方はすべてダートさせてからのフォールだったみたいです!
ダートのアクションは感じはポーンポーンとゆっくりアクションを入れるイメージで釣って行きました。
ほかの方は別のワームを使われていたようで、、、、

優勝できたのは、私のウデじゃなくて、
同じ釣り方でもデカい魚の選んで釣れて来てくれる
フラッシュJのお陰だなと表彰の後に実感しました!

これからもフラッシュJ SWでデカいメバルを追いかけます!

タックルデータ

 

■ROD ヤマガブランクス ブルーカレント 66TZ
■REEL ダイワ イージス 2004
■LINE アジファイン 0.1号
■LEADER シーガー エース 1.5号
■JIGHEAD Two by Two レベロク スライドヘッド
1.5g&3g
■LURE フラッシュJ SW 1インチ オレンジシルバー

 

フラッシュJSW1インチ♯103:オレンジ/シルバー

横浜ルアーメバルトーナメント2015
第1戦 優勝レポート 澤村智之氏

横浜ルアーメバルトーナメント2015 第1戦 優勝レポート 澤村智之氏

初めまして。主に東京湾でボートフィッシングをしている澤村智之です。

フラッシュJ1インチ SWの登場以来、アジ・メバル・カサゴ
驚く程の釣れっぷりに味を占め、毎週の様に海に浮いています。

 

solt1502_002そんな中、私が駐艇しているD-マリーナ主催のボートメバル大会が2/14日におこなわれましたので
そのレポートをさせていただきます。

この大会は実釣3時間で釣り上げたメバル3匹の全長合計で競う年間5戦のトーナメント
凄腕の方々が競い合いながらも情報交換をしあう様なアットホームな大会です。

solt1502_003

最近の状況を考えて、今回は深めのレンジを攻めました。
軽めのジグヘッドでゆっくり縦に落とすパターンが大型に効くのが、
最近の傾向で
当日もそのパターンでバイトが集中しました。

使用したのは
フラッシュJ1インチ SW(イナッコ/シルバー)と
ウィールヘッド1g(ソルト用サンプル)でした。
ウィールヘッドはペラの回転アピールで誘うのと同時にペラの抵抗でフォールを若干ですが
遅くする事が出来る
ので超リアルなフラッシュJ1インチ SWをスローフォールで
じっくり見せてバイトを誘う、というパターンで使用しました。

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スタートして30分、縦ストラクチャーでスローフォール中に
バイトしてきたのがは自身今季初の31cmの尺メバル。


時間を空けて同じポイントに入り直して全く同じパターンで27cm。
最後にプラグで24cmを追加。


最終的に31cm/27cm/24cmの合計82cmでウェイインし、
28名の強豪ひしめく中で優勝する事が出来ました。
尺越えは私の1匹のみでした。

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数釣りが楽しめる東京湾のボートメバルであっても尺を捕るのは容易ではなく、通いこんだ去年もどうにか2本捕れる程度で30cmの壁って結構厚いんです。

そんな中、大会中に釣れたのはフラッシュJ1インチ SW
ウィールヘッド1gがもたらしてくれた結果
だったと思います。

一ヶ月前にもソルトテスター 小町さんと同行する機会があり、私のボートでメバルゲームをして
小町さんがフラッシュJ1インチ SWで31cmを釣っています。
今回の一匹でシーズン中盤ながら既に2本の
尺メバルがフラッシュJ1インチ SWで釣れているのは正直驚いてます。

まだまだシーズンは続きますので引き続きフラッシュJ1インチ SWで
尺メバルを追いかけてみようと思います。

 


春のシーバスゲームでビッグベイトの可能性を探る!小町広一氏レポート

 

先日、東京湾の名門ガイド、アイランドクルーズさんへ行ってきました。

東京湾でビッグベイトの釣りと言えば晩秋のコノシロパターン

ハマる事が周知されていますが、アフター回復期にあるこの

時期に成立するかは以前から気にはなっていたところ。

 

捕食対象のベイトは7~8cmのサイズ感なので、マッチザベイトの

観点からするとビッグベイトは難しい様に感じてしまうのですが、

そんな事はお構いなし。

モンスタージャックNEOは確実に魚を引き出してくれました。

 

さらに、昨年秋に地元河川で築いた
“ビビットクルーズ”でのフォローも健在で食い渋りの状況を打破。

 

因みにビビットクルーズはネイルシンカーを3発入れ、フックはダブルからトリプルへ変更済み。
更にフック固定用のマグネットも外し、3DアイはF&Pオリジナルに変更しています。

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やっぱり、モンスタージャックで釣ると気分がアガる♪

魚を惹き付ける力は超一級ですので、是非、お試しください。

 

3月下旬発売予定。

タックルデータ
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ザ ストロングパワーベイト「Vol.93」「東京湾ライトソルトゲーム&大阪湾ボートアジング編」

今回の模様は、2015年2月12日(第二木曜日)配信予定の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.93 です。

東京湾ライトソルトゲーム編


今回のザ ストロングパワーベイトは
東京湾ライトソルトゲーム大阪湾ボートアジング編の2本立て。

東京湾ライトソルト編の小町広一氏紹介

フィッシュアローソルトテスターであり、「フラッシュJ SW 1インチ」の生みの親。地元、湘南地区をメインに活動し、シーバス、ロックフィッシュ、バス、ナマズなど様々な釣りに精通するマルチアングラー。

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大阪湾ボートアジング編の尾後 隼人くん紹介

フィッシュアローソルトテスター。幼いころから家族で頻繁に釣りに出かけ、中学1年生ながら釣り歴は9年以上。大人顔負けの凄腕アングラーで、大阪湾近郊でのライトゲームを得意としている。


大阪湾ボートアジング編

 


FishArrowソルトテスター 小町さんのレポート 「東京湾おかっぱりメバル」

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FishArrowソルトテスター 小町です。

東京湾では寒い日が続きますが、

こんな時期だからこそアクティブなメバルとカサゴを狙って出撃しています。

その日の風向きやタイドによってポイントをセレクトし、連日好釣果に恵まれています。


今シーズンのフェイバリットは何といっても
フラッシュJ1”SWとフラッシュJハドル1″SW!


この2種類の使い分けで様々なシチュエーションを攻略しています。

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基本的な使い分けはアピールの強弱でローテーションすればOK。


ボディが比較的ファットなハドルテールはボディでの水押しとベイトライクなテールアクションを活かして
リトリーブの釣りにマッチします。

一方のピンテールはスリムなボディとわずかな水流変化でふるえるテールが武器。
自分の場合、フォールの釣りに多用する事が多くなっています。


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各地の沿岸部で
魚影が濃くなっていくこれからの時期
春告魚“を追ってこの先もアツく取り組んで行きたいと思います。



ザ ストロングパワーベイト「Vol.91」レポート「エアバッググラブ編&ソルトウォーター・ダート釣法編」の2本立て!

今回の模様は、2014年12月11日(第二木曜日)配信予定の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.91 です。

今回のザ ストロングパワーベイトは
来春発売予定の”ブーム間違いなし”の「エアバッググラブ」を使っての表層ゲーム編と来春発売予定の新しくなる「フラッシュJ SW」を使っての”ダート釣法“でのソルトウォーターフィッシング編の2本立て。

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ブーム間違いなしの”エアバッググラブ”は、ボディが中空になっているので、水面を引き波立てながらアピールする”グラビンバズ”が”誰でも簡単にスローに引く”ことが出来る”今までに無かった新しいグラブ”だと言えます。

また“止めると浮く”ので、障害物の横で止めたり、ウィードのポケットで止めたりして「喰う間」を与えてやることが出来ます。(現代のスレきったバスには、この”間”が非常に大事です。)
その上、止めた状態からの”ジャーク”(トゥイッチ)は、ベイトフィッシュが尻尾で水を弾いたような”空気をはらんだスプラッシュ”でバスにアピールします。

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この”空気をはらんだスプラッシュ”は今までのルアーには出せない何かがあるようで、11月末のロケにも関わらず激しく水面を炸裂させてくれました。


特に春から夏にかけてのシャローエリアでは”ヤバいルアー”になることは間違いないので発売を楽しみにしていて欲しい来年イチオシのルアーです。

そして、ソルトウォーター編では楠本くんが”フラッシュJ SW”を使って「ダート釣法」でシーバスやキビレ、メッキなどを釣ってくれています。
ダートジグヘッドと組み合わせることで、フラッシュJの持つアルミホイルのフラッシングがフィッシュイーターにスイッチを入れることが出来ます。
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この時期のやる気のないシーバスには特にダート釣法は効果的で、フラッシュJの独占場になるぐらいフラッシングが効くようです。またフラッシュJ SWはフォーミュラー入りなので、キビレやメッキと言った魚種にも効くようになりました。

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エアバッググラブ:タックル

 

 

フラッシュJSW(ダート釣法):タックル

 

■JIGHEAD

ドリフトアックス 4g(カルティバ)

■ROD オロチX4 F3-610X4S(メガバス)
■REEL セルテート フィネスカスタム2004
(ダイワ)
■LINE G-soul アップグレードPE X8
#0.8号(YGKよつあみ)

+リーダー
ガリスショアリーダーFC 20lb
(YGKよつあみ)
■LURE フラッシュJ3インチSW (フィッシュアロー)

 

 


ソルトテスター 小町さんのレポート「ビビットクルーズでデカシーバスをフォローで狙う!」

FishArrowソルトテスター 小町です。

朝夕の冷え込みが厳しくなって参りました。

 

この時期、地元の湘南河川ではシーバスハイシーズンもいよいよ終盤を迎え、グッドコンディションのデカシーバスを捕り難くなって行くのが例年の傾向です。


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そんな状況下、今シーズンはエクストラヘビークラスのベイトロッドにビッグベイトを組み合わせ、ストロングスタイルで冬へのカウントダウンを愉しんでいます。

橋脚などのストラクチャーや沖のブレイクを狙い、着いていれば一撃で決めるつもりでタイトにアプローチしていくのですが、ビッグベイトはその高いアピール特性が故にスレ易いといったウィークポイントが存在するのも事実。

例えばこんな体験をした事はありませんか?S字系にチェイスしてきたシーバスに足元で見切られた・・・

これを喰わない個体と諦めて、次の魚を探すのも一つの方法ですが自分の場合、一歩踏み込んでビビットクルーズをフォローとして用います。

シーバスにスイムベイトのイメージが無い方も多いと思いますが、「散々叩いた後の更なる一発が捕れる」という大きなメリットが存在し、確実に武器となります。

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使い方はアップクロスからの流し込みとダウンのスローなストップ&ゴーがベース。どちらの使い方も浮かせ過ぎず沈ませ過ぎずのレンジコントロールでバイトが集中しています。

(※ネイルシンカーにてシンクレートを微調整して使用中)


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この先、地元湘南ではさらに魚影が薄くなり、活性とメンタルがナーバスになった個体を狙うシーズンに入って行きます。

決して楽な時期ではありませんが、VCがどんな魚を連れてきてくれるのか期待しつつ厳冬期のシーバスゲームを楽しんでみたいと思います。

ビビットクルーズ:タックル

 

■ROD PALMS ELUA MOLLA(MGC-74XHM)
■REEL タトゥーラ(ダイワ)/スコーピオンDC
■LINE Nウォーカー・ドレッドライン 16lb (YGK)
■LURE ビビットクルーズ(フィッシュアロー)

 

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