フィッシュアロー公式ブログ

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ちょうど3年前にフリリグを紹介した日!

Facebookの3年前(2015年10月25日)の思い出!として韓国の国際トーナメントに山岡プロと参加した時の記事がアップされていました。

この時、初めて韓国でフリリグをパクさんに教えてもらったのですが、直感的に日本でもブームになるだろうと思い、日本に帰って直ぐにロックフィッシュとバスでフリリグロケをして紹介したのが、日本でのフリリグ誕生だと思います。

この時、専用シンカーが日本には無かったので、フリリグの第一人者でもあるパクさんにデザインを依頼して作ったのが、フィッシュアローから販売されている「フリリグシンカータングステン」になります。

このシンカーには、フリリグに必要なルアーがフリーになりやすいステンレスローリングアイや沈下姿勢やボトム感知能力や根掛かり回避能力などパクさんならではのこだわりとプライドが詰め込まれています。

その証拠にシンカーには、よく見るとウエイト表示の反対側に「M.S」と表示が入っています。

このM.Sは、パクさんの名前のMuSeok のイニシャルになります。

また、日本で「フリリグ」を広めたいと言う想いからパクさんのご好意でタングステンシンカーとしては最安値を実現‼︎(1ozで650円)

フリリグブーム到来で切らせてしまっているウエイトも多く、ご迷惑をおかけしていますが、11月には大量入荷する予定なので、是非使ってみて欲しいと思います。

使えば専用の理由があるのが、分かってもらえると思います!

クラシックブラケット準決勝2日目

クラシックブラケット カーターズレイク準決勝2日目

深江プロ 3lb 6oz (約1527g) トータル 6lb13oz(約3082g)

コムス氏 1lb 11oz (約761g) トータル2lb 10oz(約1186g)

深江プロが 準決勝を見事に勝ち抜きました!

明日の決勝での対戦相手はエイドリアン・アヴィーナ氏です。

競技時間は現地26日朝8時から午後2時までの6時間(日本時間26日午後9時から深夜3時) です。

準決勝同様ライブ中継されますので是非皆様応援よろしくお願い致します。img_4071 img_4072

七色ダム、ビッグバス連発‼︎

昨日、堅尾さんは七色ダムで60cm、57cm、55cmのビッグバス連発!

ルアーは、フラッシュ Jシラスのダウンショット(シンカー2.7g)とフラッシュ J改。

フラッシュ Jシラスのダウンショット、ブームの予感!

フラッシュバイブヘッドテスト&ロケ!

ただ巻くだけでシーバスにチヌにキビレにと、あらゆるフィッシュイーターが釣れるフラッシュバイブヘッド!

フラッシュ Jがバイブレーションするので、あらゆるフィッシュイーターが釣れて当たり前と言えば当たり前‼︎

良いテストになりました。

ポーランドのフィッシュアローファミリー。

ポーランドで代理店をしてくれているフィッシュアローファミリーのPolska。

フィッシュアロールアーがポーランドでもあらゆるフィッシュイーターを魅了してくれているみたいで嬉しい限りです!

フラットフィッシュにもフラッシュ J‼︎

静岡サーフ好調‼︎

リアルなフラッシュ Jシリーズはフラットフィッシュも良く釣れる‼︎

クラシックブラケット カーターズレイク戦初日

バスマスター クラシックブラケット カーターズレイク戦初日

深江プロは3フィッシュ 6lb11oz (約3026g)で10位 なんとか予選突破です。

明日からは2名での対戦形式なので、ウエイトはリセットされます。 明日は現地時間で8:00〜11:00の3時間と短いですが、カメラが同船しライブ配信もあるみたいです。

    是非皆様応援よろしくお願い致します。img_4058img_4056img_4057img_4052

フラッシュ Jスクイッドのオススメのパーツ。

リアル”イカ”ベイトのフラッシュ Jスクイッド3.5″SW。

最近、良く釣れると耳にします。

タイラバフックにチョン掛けするのもアリですが、タコベイトの様にスカートの代わりに使うのが特にオススメです。

タコベイトには無い、リアルアイ(目玉)にナチュラルなカラーは、スレた鯛に口を使わせることが出来ます。

タコベイトセッティングで私のオススメは、ダイワの紅牙 ラトルマジック接続パーツαRBを使うセッティングです。

何匹か釣っても壊れにくく(抜けにくく)てオススメです。

何個か準備して置くとカラーローテーションも簡単に出来るので便利です。

(作り方は、写真を参考にしてみて下さい。)

最後にフラッシュ Jカーリー2″SWをチョン掛けするのもお忘れなく!

フラッシュ JシラスFecoモデルのカラー決定。

昨日の釣りでも可能性を感じる事が出来た「フラッシュ JシラスFecoモデル」。

極薄ボディならではの沈みの速さと艶かしいアクション、そしてフラッシングは、今までのワームには無いアピール力と可能性を感じることが出来ました。

ゴールデンウィークの時に山岡プロと同船した時、「フラッシュ Jシラスのバスの喰い方を見て、このワームは絶対にヤバイですよ。」と言われたワームでもあります。

カラーも6色が決まったので来春には製品化されるので楽しみにしていて下さい。

やっぱり釣れるフラッシュ JシラスFecoモデル。

ピーカン無風でも釣れるフラッシュ JシラスFecoモデル。

やっぱり、釣れるルアーは結果が出ますね!

久しぶりのバスとのファイト、シビレました。