フィッシュアロー公式ブログ

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遂にブルールミノーバ発売開始。

昨年、陸っぱりタチウオに革命を起こしたフラッシュ J ルミノーバシリーズ!

それまでは、タチウオワインドと言えばワームに発光体を入れてアピールするのが一般的でしたが、世界一光るルミノーバ素材を採用することで、ワーム本体が発光体以上の明るさを出すことで圧倒的なアピール力を手に入れました。
もちろんアピール力だけでは、タチウオは釣れないのですが、フラッシュ Jならではのアルミホイルのリアルさもあって圧倒的な釣果に繋がり、フラッシュ J ルミノーバシリーズがブームになりまし  た。
そして、2017年新製品のブルールミノーバが遂に発売になりました。
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今までのルミノーバは、緑系の光りだったのですが、ブルールミノーバは、淡い青色系の光りになります。

ブルールミ

青色系の光りは、イカなどが光る時の色に近いので、よりナチュラルで良く釣れると言う説があります。
どちらが釣れるのか?とよく聞かれますが、あくまでアピールの違いなので、何とも言えないと言うのが私の答えになります。
しかし、緑系のルミノーバと青色系のルミノーバをローテーションさせることで、昨年よりタチウオを飽きさせずに釣り続けることが出来ると思っています。今年もフラッシュ J ルミノーバシリーズが陸っぱりタチウオ釣りの中心的ルアーになる事は間違いないと思います。ブルールミノーバは、ブルーアイ(青色目玉)が目印です。
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今日も上丸さんでジギングテンヤの練習。

今日も上丸さんでジギングテンヤの練習。 とりあえず、ワームで釣ってからの餌テンヤの練習。 餌テンヤも奥が深いですね。

デビルクラッカーにフラッシュ J。

来週は、ワンナック販売のプロテスターの中川さんと初めてのマダコゲームへ。 デビルクラッカーにカニ系のフラッシュ Jフラット3.5″SWとフラッシュ Jシャッド5″SWの威力を体験したいと思います。

エアバッグシャッド改で50アップ連発。

堅尾さんが七色ダムでエアバッグシャッド改で58cmを頭に50アップ連発。 中空ボディのエアバッグシャッドをトレブルフックでも浮く様に改造。 デカバスハンターのみっちゃんマンさん、いつもありがとうございます。

ルアマガソルト ロケ!

今日は、上丸さんでルアマガソルト&ザ ストロングパワーベイト ロケ。 私と楠本くんは、ジギングテンヤ+フラッシュ Jスプリット5″と7″でダブルヒット。 上丸の佳世船長は、ジギングテンヤ+イワシで連発。 今回は、佳世船長のテクニックをザ ストロングパワーベイトで観てもらえるので必見です。 ワームとエサの二刀流のジギングテンヤは、新しいタチウオテンヤの形です。

タコにもフラッシュ Jがブームの予感‼

タコで有名なワンナック販売さん。

船タコで大流行中の「デビルクラッカー」。
ワンナック販売のテスターの中川さんからタコにもフラッシュ Jはめちゃくちゃ効きますよと報告を頂きました。
カニ系ワームのフラッシュ Jフラット3.5″SWと来月発売のフラッシュ スプリット5″&7″がベストマッチ。(フラッシュ Jシャッド5″SWも良いと思います。)
アルミホイルの輝きとタコが抱いた時にアルミホイルがパキパキと鳴るのもフラッシュ Jシリーズの特徴で良いとのこと。
デビルクラッカーにフラッシュ Jシリーズ‼︎これからブームの予感‼︎

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東北の釣りガール、ミッキーからの報告。

東北の釣りガール、ミッキーからの報告。 快星丸さんでマゴチ釣り。 (カニのかぶり物のコスプレ?) フラッシュ Jクロー3.5″とフラッシュ Jフラット3.5″SWでマゴチ好調。

ロックフィッシュにはフリリグがオススメ!

3連休、ロックフィッシュは好調だったようです。 幸田くんは、3連休全て尾鷲の磯でショアロックだったのですが、フラッシュ Jフラット3.5″SWのフリリグが好調だったそうです。 カニやエビを喰っている個体が多いので、フラッシュ Jフラットが良いそうです。 また、テスターの池田さんは、西伊豆でショアロック。 こちらも甲殻類を喰っている個体が多く、フラッシュ Jクロー3.5″SWのフリリグが良かったそうです。 甲殻類とベイトフィッシュ、マッチ ザ ベイトを意識してルアーをセレクトするのか釣果の秘訣です。 ロックフィッシュでは、フリリグシンカー18g、21g、28g、35g、42gがオススメです。

フラッシュ Jシャッド5″ SWもベストマッチ!

ジギングテンヤ+フラッシュ Jシャッド5″ SWもベストマッチなのが分かりました。 ジギングテンヤ専用のフラッシュ Jスプリット5″&7″は専用に作ったので、釣れるのは知っていましたが、フラッシュ Jシャッド5″ SWもかなり良い感じで釣れました。 シャッドテールならではのアピール力は、タダ巻きでも釣れるので、タチウオの棚が分からない時などの広く探らなければいけない時にシャッドテールは大活躍でした。 もちろん、しゃくった後のステイでも釣れるので、フラッシュ Jシャッド5″SWもジギングテンヤの時の必需品になりそうです。 ジギングテンヤのアクション後のステイで”ドン”と来るアタリは、間違いなくタチウオジギングをされる方はハマると思うので、タックルはそのままで出来るので、ジギングテンヤ試してみて欲しいと思います。

フリリグ専用フリリグシンカータングステン入荷。

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琵琶湖で大流行中のフリリグ。
韓国でフリリグブームを肌で感じ、日本でブームが来るだろうと思い、
いち早くフリリグ専用のフリリグシンカー タングステンを販売。
琵琶湖でのフリリグブームで5g、7g、10gのフリリグシンカーが長い間欠品中でしたが、やっと入荷しました。
飛距離が出て、ボトム感知能力も高く、その上、根掛かりが少なく、またワームがフリーになるのがフリリグの特徴。
琵琶湖だけでなく、野池でもロングキャストで良く釣れるので是非試してみて下さい。


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