SALT FIELD REPORT

SALT FIELD REPORT

チャター釣行レポート

テスターの澤村氏よりテストレポートが届きました!

去年試してみたシーバスへのチャターベイト。
有効性は把握してたが今期は本気で導入してみようと
チャター縛りで釣行してきました。

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チャターを導入した理由はワームでも喰わないスレた魚にクチを使わせる為です。

ストラクチャーの穴撃ちは東京湾ボートシーバスの代名詞と言われる程の人気ゲーム。かといってドコでも穴がある訳では無くボーターが叩く穴はそれなりに限られています。それゆえにプレッシャーも高く、賢くスレたシーバスが相手になります。

プラグからワームに変えてタダ巻きすればイージーにクチを使うような一昔前とは異なりワームでさえも試行錯誤してバイトに持ち込む術が必要になってきています。特にトーナメント等の競う釣りに関してはそれが顕著で、競技者のボートが流した後の穴をどう攻略するかでワーム+アルファが重要になってきます。

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使用したのはDK チャター10gにFlash-J4″ SWの組み合わせ。

0.5~2mレンジを探りたいので素早くレンジまで落としたいのと巻き抵抗を抑えたいのでラバースカートは取り外してます。

使い方は単純、ただ巻きするだけでDK チャターのブレードが生み出すハイピッチアクションとFlash-J内蔵のアルミによるフラッシング効果でアピールし、ちどる様なイレギュラーアクションでバイトを勝手に誘発してくれます。

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今回のバイトは大抵がチドった時にバイトしてきてました。このハイピッチ&チドリこそがチャターにしか出せない動きでスレたシーバスも思わずクチを使う気がしています。

今回、チャターベイトのみで多くの魚を捕れた事でシーバスへの有効性を強く感じました。今後もクチを使わない時の切り札として活躍してくれるでしょう。

この動きはマゴチにも効くはずなので次回試してみようと思ってます。


タックルデータ

ロッド ワーム用ベイトロッド(サンプル)
リール 13メタニウムXG KTFカスタムスプール(30巻)
STUDIO OceanMark カスタムハンドルNO LIMITS AC25RA S
ライン Nasuly N-WAKER Dread Line 12lb(YGK よつあみ)
ルアー DKチャター 10g( Fish Arrow)
フラッシュJ 4″ SW( Fish Arrow)

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ザ ストロングパワーベイトVol.107
「東京湾尺メバル」

今回の模様は、2016年4月14日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.107です。

本編動画を視聴

先日、ザストロングパワーベイトのロケで東京湾のアイランドクルーズさんへ行ってきました。

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今回は“春のデカメバル狙い”という事で出船したのですが、当日は急な寒波の到来で、前日比-10℃の厳しいコンディションとなってしまいました。

これにより、厳しい展開が予想されましたが、
結果、ハドルミノーハード80SWがどハマり!!
30cmの尺をアタマにデカメバルを連発する事ができました。

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この時期のメバルはバチやアミ等に偏食する傾向が強いので、いかにサブサーフェスを攻略するかが、釣果の明暗を分ける重要なファクターとなってきます。

ハドルミノーハード80SWはスローシンキング設定となっているのでサブサーフェスレンジの攻略に長けているのが最大の特徴です。リトリーブの途中でポーズを入れ、潮流を活かした「ゆらぎ」を演出する事で、メバルの捕食スイッチを劇的に刺激します。

その辺りの操作方法は動画の中で細かく解説していますので、ご注目ください!!

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東京湾のメバルはこの先、5月末くらいまでが最も大型に出会える時期となります。

是非、ハドルミノーハード80SWの劇的な釣獲力を皆さんも味わってみてください!!

病みつき必至ですヨ♪

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同時配信のザ ストロングパワーベイトVol.107 「早春の七川ダム攻略編」は、こちらです。

フレッシュウォーターから、ソルトウォーターまで内容満載になっています!
今回のザ ストロングパワーベイトVol.107.本編は4月14日(第二木曜日)配信なのでお楽しみに!

 


タックルデータ

ロッド PALMS ピンウィール PMGS-73(アングラーズリパブリック)
リール 10ステラ C2000S(シマノ)
ライン リアルデシテックス 0.3号(YGKよつあみ)
リーダー GP-Z 1.0号 (YGKよつあみ)
ルアー ハドルミノーハード 80SW (フィッシュアロー)
アイウェア ストームライダー (ナイトカスタム)

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アジング便

テスターの澤村氏よりテストレポートが届きました!

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Dマリーナ ガイド船CAP・池ちゃん と急遽アジング調査。 
池上CAPはシーバスは勿論、アジングガイドにも精力的に取り組んでいて
積極的にアジ調査をおこなってるのでアジの現状にとても詳しく
色々なメーカーさんもテスト等で利用するアジングガイドさん。

FishArrow リングフラッシャー2″ プロト

リングフラシャー

リブが入り、柔らかくなり、長いです。
リブとリブの間に空気を含むので沈下も抑えられる。

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フラッシャー ワーム 1″ SWの倍の長さだし、フラッシャーを含めると

結構な長さになる為、どういうバイトが出てどういう掛かり方を
するのか
観察しましたが丸呑みも多発でした。
最初のうちは長さを考慮してアシストフック(バラ サポートフック 鬼爪) を
付けてました。

池上CAPにもフラッシャーワームと今回のプロトを二刀流してもらって
反応の違いを探ってもらいました。

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今回はジグ単(ジグヘッド単体)だけだったが私的にはダウンショットや
キャロにとても有効な気がしてるので次回はバチコンで使ってみます。

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こういう試行錯誤な釣行もとても楽しい。


タックルデータ

ジグヘッドタックル

ロッド AbuGarcia SXAS-610LSS-KR KR-Xアジングカスタム
リール スピニング2000番HG
ライン YGKよつあみ CHERUM AMBERCORD SG (S-PETポリエステル) 1.5lb
リーダー 2.5lb
ジグヘッド 0.9〜1.2g
ルアー リングフラッシャー2”SWプロト( Fish Arrow)

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ウィールヘッドSW&コマチヘッド(プロト)のメバル釣果レポート

フィッシュアローテスターの幸田氏より
ウィールヘッドSW&コマチヘッド(プロト)のメバル釣果レポートです。

発売されたばかりのメバル&アジ対応のウィールヘッドSWを使って
今回はサーフエリアにての釣果です。

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普段はフロート+ウィールヘッドSW2gを使用して沖の沈み根等を攻めて
尺メバルを狙ってますが、最近はショアよりの沈み根(近いシモリ)を
ウィールヘッドSW単体で狙ってます。
基本の攻め方ですがまずキャスト後ボトムまでフォールさせ着底後は
スローに巻いてくるのみ。
活性の高い場合はフォール中に食ってくることも良くあります。
メインは1.5~2gにワームは、その時のベイト等に合わして、
フラッシュJハドル1インチSWまたはフラッシュJ1.5インチ
スリムSWと
使い分けてます。

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僕の経験ですがウィールヘッドSWにはハドルがもっとも実績があります。
ウィールのペラからでる水流が後ろのハドルテールをより動かしている
ような感じでメバルのバイトを誘うのだと思います。

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ここ最近はこの組み合わせで尺メバルが高確率で釣れています。
今のハイシーズンまた産卵後のアフターメバルでも活躍してくれる事
間違いなしだと思います。


コマチヘッド釣果

ウィールヘッドSWに続いて近日発売予定のダート系JH「コマチヘッド」。
このコマチヘッドでナイトメバル釣果です。

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ダートアクションは日中明るい時間帯に口を使わない魚をリアクションで
釣るイメージがあると思いますが今回はその産卵前の口をあまり使わない
デカメバルに使用しました。
今回は夜の地磯でポイント周辺の水深は2~4m前後。
まずウィールで潜んでいそうなスポットを通すも反応なし。
そこでコマチヘッドでフラッシュJ1インチSWの組み合わせで
ボトムワインド。

そしたら答えはすぐにかえってきました。

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やはり釣行当日は水温と共にメバルもミドルレンジからボトムへ移動していて
やはりボトムに張り付いていた感じでした。
この産卵前後になるとストラクチャーにタイトにつくようになり中々口を
使わなくなりますが、目の前でリアクションすれば一瞬口を使うのだと思います。
またロッドアクション次第でJHもダートしてくれるので非常に扱いやすいです。

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なのでこれからのメバル釣行ではウィールヘッドSWとコマチヘッドを共に
フィールドへ通えばきっといい思いができると思います。
またナイトに限らず日中のライトゲームでも今後活躍してくれると思います。


タックルデータ

サーフタックル

ロッド ゼスタ ブラックスター 2nd S78
リール ダイワ ルビアス 2004H
ライン YGKよつあみ G-soul PE0.3号
リーダー YGKよつあみ GesoX 2号
ルアー フラッシュJ 1.5″スリム SW ( Fish Arrow)
フラッシュJ1″ SW ( Fish Arrow)
ジグヘッド ウィールヘッドSW 1.5~2g ( Fish Arrow)

磯メバルタックル(コマチヘッド用)

ロッド ゼスタ ブラックスターTZ Tunde S66
リール シマノ ヴァンキッシュ C2000HG
ライン YGKよつあみ リアルデシテックス 0.3号
リーダー YGKよつあみ GesoX 1.75号
ルアー フラッシュJ1″ SW ( Fish Arrow)
ジグヘッド コマチヘッド 0.9~3gプロト ( Fish Arrow)

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南紀尺メバルツアー

こんにちわ魚矢の和田です。
ルアーニュースの幸田君の尺メバル攻略記事を読みいてもたっても
いられなくなり、南紀尺メバルツアーに行ってきました。

31cm

当日の潮まわりは19日干潮18:31~20日満潮00:32の小潮~長潮でしたので
干潮から上げのタイミングでの地磯メバルプラッキング。
満潮から下げのタイミングでのサーフFシステムメバリングの

2通りの南紀メバリングを行いました。

まず干潮のタイミングで地磯に入りFAハドルミノーハード65SW
潮通しのよいワンド状でメバルが潜みそうな海藻と岩礁が点在するエリアを

デッドスローにリトリーブし、じわーっという潮の流れを感じる箇所を丁寧に
流していくとコッ!っというアタリに体が思わず反応してフルフッキン(笑)
結構な重量感でしたが、根に潜られないようにひたすら
ゴリ巻きで
キャッチしたのは28cmの南紀メバルでした。

28cm

その後、00:32の満潮~下げの時間帯はサーフに移動し、2gのJHに
フラッシュJハドル1インチSWのFシステムでサーフに点在する
シモリの狙い撃ち。

広大なサーフをキャスティングしながら横移動し、見えないシモリを探す作業を
行っているとコリコリという感触が伝わる場所を発見!
その場所で一旦リトリーブ後に軽くシェイクし、ポーズを入れてやるとクッ?っと
言う違和感があったのでまたもやフルフッキング(笑)

根がかりか?と思うような重量感の後、グングングンっとロッドが絞りこまれた
ので慌ててゴリ巻き(笑)
とにかく根に入られたくないので、チリチリと少しドラグが滑りますけど
かまわずゴリ巻きし続け、キャッチしたのは念願の31cmの尺メバル
でした(^^)v

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南紀尺メバルツアー、美しい景観と天候にも恵まれ、大阪ではまずお目に
かかれない
時々流れ星が流れる満点の星空の下での釣行は最高でした。
また行きたいですね♪


タックルデータ

地磯プラッキング

ロッド YBブルーカレント73TZ NANO PROFESSOR
リール シマノ レアニウムCi4+2500S
スプール スタジオオーシャンマーク NO LIMITS 11TP2500A3
ハンドル ZPI ファンネル SHC45mm
ライン YGKよつあみ G-Soul PE エギイカメタルWX4 0.4号
リーダー YGKよつあみ GP-Z1.75号
ルアー ハドルミノーハード 65SW ( Fish Arrow)

サーフメバリング

ロッド YBブルーカレント83Ti
リール シマノ レアニウムCi4+2500S
ライン YGKよつあみ G-Soul PE エギイカメタルWX4 0.4号
ルアー フラッシュJハドル1″ SW
ジグヘッド ゼスタスターヘッドタッチダウン2gにキザクララクビーボール型飛ばしウキでの自作Fシステム

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ハドルミノーハード65SW&80SWで尺メバル爆釣レポート

フィッシュアローテスターの幸田氏より
ハドルミノーハード65SW&80SWで尺メバル爆釣レポートです。

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僕の住む南紀地方でいよいよデカメバルのシーズンが開幕してきたので
早速調査してきました。

当日の狙いは干潮2時間から上げ潮に変わった2時間の計4時間。

闇夜回りの干潮2時間前に目的の地磯に到着し辺りを見てみると
シャローに体長4〜6センチ程度の小魚が無数にいたので迷わず
ハドルミノーハード65SWをセットし手前のスリットへルアーをキャスト。
スローリトリーブで巻いてくると1投目から25センチ後半サイズがヒット。

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ベイトについてライズも時折あったので魚が完全に浮いると確信し、
その後もハドルミノーハード65SWで攻め続けました。
少し沖のシモリ回りを水面直下でリトリーブしていると猛烈なバイト!
このハドルミノーハードSWに関してはフックサイズがあがっているので、
しっかりとフッキングできますが強烈な引きだったので
慎重にやり取りをし何とかキャッチ!
そして計測するとプラグの自己新記録となる32センチでした。

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このハドルミノーハードSWは水面直下をナチュラルに引け巻きスピードで
レンジコントロールできるので今までスレて喰い渋った
デカメバルも思わずバイトしてくるのだと思います。

その後もハドルミノーハード80SWで30~31cmを数本キャッチ
この日は65SW&80SWで尺メバル含めて二桁釣果でした。

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まさにハドルミノーハードSWの水面直下で引ける性能とマッチザベイトで
パターンが成立した釣行でした。
このハドルミノーハードSWですが飛距離も十分でてレンジキープが
しやすいので
今後のメバル釣行に間違いなく活躍してくれると思います。

 


タックルデータ

ロッド ブラックスターTZ Tunde S66 (ゼスタ)
リール ヴァンキッシュ C2000HG (シマノ)
ライン リアルデシテックス 0.3号 (YGK)
リーダー Geso Xリーダー 2号 (YGK)
ルアー ハドルミノーハード 65SW クリアキャンディー( Fish Arrow)
ハドルミノーハード 65SW レッドチリシラス( Fish Arrow)
ハドルミノーハード 80SW キビナゴ( Fish Arrow)

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ザ ストロングパワーベイトVol.102
「外房アジング編」

今回の模様は、2015年11月12日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.102です。

本編動画を視聴

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同時配信のザストロングパワーベイトVol.102「ブラックバス編」は、こちらです。

フレッシュウォーターから、ソルトウォーターまで
内容満載になっています!
今回の模様は、11月12日(第二木曜日)配信の
ザ ストロングパワーベイトVol.102で、ご覧頂けます。お楽しみに!


タックルデータ

ロッド PALMS プロト 6.9ft
リール 14STELLA C2000S(SOM CUSTOM)
ライン アンバーコード SG S-PETポリエステル 0.25号(YGKよつあみ)
ルアー フラッシャーワーム 1″ (フィッシュアロー)

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ザ ストロングパワーベイトVol.101_vol.2
「タチウオ編」&「 アコウ編」

今回のザストロングパワーベイトVol.101は、
ブラックバス編」「タチウオ編」「アコウ編」の豪華3本だて!

今回の模様は、2015年10月8日配信の
「THE STRONG POWER BAIT」Vol.101です。

本編動画を視聴

タチウオ編では

シーズン突入のタチウオを狙いに
人気フィールドの「武庫川一文字」に行ってきました。

明るいうちからフラッシュJのフラッシングがタチウオを呼び寄せます!

ワインドだけでなくただ巻きでも効果を発揮するフラッシュJのすごさは必見です!

アコウ編では

アコウゲームの第一人者バンダナ伊藤さんのホーム島根へアコウを狙いに行ってきました。

当日は海が荒れていて難しい状況でしたが、
フラッシュJシリーズとバサロ(マグバイト)の組み合わせで
次々とアコウを釣りあげます。

ザストロングパワーベイトVol.101「ブラックバス編」は、こちらです。

フレッシュウォーターから、ソルトウォーターまで
内容満載になっています!
今回の模様は、108日(第二木曜日)配信の
ザ ストロングパワーベイトVol.101で、ご覧頂けます。お楽しみに!


ワインド革命!! フラッシングワインド動画紹介!



ワインド革命!! フラッシングワインド動画です。

フラッシュ J 4”SWのワインドは、夕マズメに差がつきます!
動画をチェックして、 皆さんもフラッシングワインドを試してみて下さい!!



フラッシュJシリーズ 魚種捕獲チャレンジ!応募フォーム

魚種チャレンジ募集

応募フォームはこちら

【投稿条件】現在「魚種チャレンジ」に掲載されていない魚種
      日本国内で釣られた魚種限定
      フラッシュJシリーズと未捕獲魚種が一緒に写っている写真
【応募期間】随時募集中
【対象商品】フィッシュアロー製品 フラッシュJシリーズ

写真投稿に際しての、注意事項

<写真掲載のご注意>

天候の変化や現場の状況を判断し、釣行は自己責任において行ってください。ボート釣りにはライフジャケットを着用するのが義務づけられています。必ずライフジャケットの着用をお願いします。また、釣り禁止のフィールドや各都道府県で定められている条例・禁止事項などを確認し守ってください。掲載にあたって、上記に違反する写真や安全面で考慮されていない写真などが見受けられる場合、掲載を控えさせて頂きます。掲載後でも変更・削除する事があります。また掲載させて頂いた写真を弊社ホームページ・ブログに使用させて頂く場合がございます。

『使用ルアーについて』 フィッシュアロー製品フラッシュJシリーズをご使用ください。

『撮影での注意点』 魚を乱暴に扱ったような写真は、掲載を控えさせて頂きます。

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